ドラマ版デスノート第三話感想!展開が意外と面白くなってきた。 | イャンクックカフェ 2F

ドラマ版デスノート第三話感想!展開が意外と面白くなってきた。

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なんだかんだでまだ観てます。

なんと3話の展開は若干面白かったです!

ただ、ここまで観れているのは完全にhuluのおかげですねw TVだったら確実に忘れてます。

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第三話感想・展開箇条書き

箇条書きです。

  • 前回のラストでバレたと思ったら、Lは怪しいヤツに片っ端から電話をかけていたw
  • 前回ミサミサが助かったのはやはり月がデスノートを使ったわけではなかった模様。
  • Lの話し方が映画版Lを真似している感じがして若干ウザい(文章の最後に次の最初の言葉を強調して持ってくるような話し方)キャラは全然違うのにw
  • 月、デスノートを隠すための引き出しのトラップを普通に作成。君、凡人設定じゃなかったっけ…?
  • ミサ、ライブに来た月を見て死神の目で月がキラだと気づく。
  • 月はレイ・ペンバー(偽名)の本当の名前がわからないため、先に写真で名前がわかったレイのフィアンセを餌にレイを呼び出し、FBIの名前とレイの本当の名前を書かせようとする。
  • レイ、尾行している月が公衆トイレに入った後出てこない→フィアンセの名前で予約しているという呼び出しのメモ発見→「私がキラだ」の時点でキラ=月だと確定したようなものなのに何故かLに報告しない。いくらフィアンセが殺されるのが嫌だとしてもやりようはあったように思えるが…。
  • 無能かと思ったら急に有能になったレイ・ペンバー、自分の名前を書く危険性に気づき、必殺技「死んだふり」が炸裂。のこのこ証拠を回収しにやって来た月は完全にキラだとバレる。
  • ミサが死神の目でレイの本名を書き、レイ死亡で月助かる

こんな感じ。

レイはノートの中身を見ていなかったような感じなのに何故あたかも自分がデスノートに名前を書かれたように行動できたのか。無能だったり有能すぎだったりしてちょっと笑っちゃいましたが、ミサを上手く絡めてきたなという感想。

凡人設定が中途半端でなんともいえないですが、普通に展開としては楽しめた人が多かったんじゃないかなと思います!

第四話もなんだかんだで見るつもりです!見逃した方は、ぜひhuluで~!

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